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ソニック,ソニックトゥーン,ナックルズ,スティックス


あーいますいます。バイト先のお客さんもそうですが、学校のクラスメイトにも咳しているのにマスクをしない人がいたんですよね。まあ彼の場合は、風邪というよりタバコによる咳込みのようですが。共用のPCモニターに向かって何度も大きい咳をする上に手も当てず、さりげなく注意しても改善しないので、ほとほとに困っています。

こういう場合はぼかした言い回しをせず、ハッキリ伝えたほうがいいのかもしれませんが、その人は性格的にかまってちゃん気質かつ意見されるのが嫌いなタイプのようで、以前からも他のクラスメイトの苦情や先生方の注意に、聞く耳持たないようで微妙なところ。

共感性が足りないという部分は割と当たっているかもしれませんし、(その席に座った生徒はどう思うか……は、共感性があれば分かることですからね)。

ネット上ではマスクは息苦しい、かぶれるからしないという意見や、マスクの必要性の是非が議論されていますし、「接客サービス業はマスクをつけるな」なんて意見も散見されます。

けど最近では息がしやすい、敏感肌用マスクもありますし、記事にもあるようにエチケット。効能はともかく配慮の意識は持ったほうが良く、接客サービスでマスクをするのは、切実な理由が隠されている場合も少なくありません。

なお接客業でやむをえず咳をする際は、マスクをしていても腕で隠してするような姿勢をし、「失礼いたしました」と言葉を添えるのが印象いいみたいですよ。

『ミニ四駆超速グランプリ』の一周年記念でエアロアバンテが登場して、「そこはガンブラスターだろ!」となったのは、多分自分だけではないはず。同じ1/1実車モデルがあるし、ゲーム中に登場するマシンのラインナップを順当に考えるとね。

エアロアバンテは確かに洗練されてカッコよく、アバンテシリーズの中で一番好きだけれど、ARシャーシどころかスーパーXシャーシすらまだ未実装で、未来からいきなりタイムスリップしてきた感がある。

ガシャメダルを貯めているのは、ガンブラスターのためと言っても過言ではない。

絵描き・物書き+WEBデザイナーの京都生まれなウサギ好き。「ネチケット(ネットマナー)やネット・情報リテラシーの扱い」「批判と批難(非難)の混同・誤用」には少々シビアで、性別問わず好きなタイプは「失敗・反省から学ぶ人」。長文や理論を分析し、簡潔に分かりやすくまとめるのが得意なため、リアル・ネットを問わず、各所からご好評をいただいております。