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ご感想・ご指摘・ご質問などはメールで受けつけています。送る前に『個人情報保護・注意事項』を必ずご確認ください。

X(ツイッター)のメッセージ(DM)でもご対応いたしますので、ご都合のよいほうをお選びください。

メールの場合はアドレスに誤りがないか、メール受信ボックス容量をご確認ください。いっぱいだと返信をお送りすることができません。

当サイトや当管理者の著作物などの規約・ポリシーについては、こちらをご参照願います。

個人情報保護・注意事項

1.個人情報について

ウマコセドットコム(以下、当サイト)や赤竹ただきち(以下、当管理者)宛に送られたメール・DMの内容は、著作権上の観点から原文公開をしませんが、抵触しない範囲で要約する場合があります。

なお送信者の氏名・メールアドレス・アカウント名につきましては一切公開いたしません。

2.営業メールについて

メール・DMはご意見・依頼・営業メールのみ受けつけます。当サイトを利用した宣伝・委託行為はお断りいたします。

3.送付について

必ずメールアドレスに誤りがないか、受信ボックスの容量をご確認ください。

4.禁止行為

以下の行為が見られた場合は連絡の差し控え、または批評材料に利用したり、法的処置をおこなう場合があります。

A.お問い合わせ内容

長丁場の話し合い・雑談目的になっている内容や、読まずに返信・支離滅裂な主張内容。

B.言い逃げ行為

メール・DM送信後に宛先削除・受信拒否やブロックなどの言い逃げ行為。

C.誹謗中傷

当管理者や第三者に対し、ご意見から逸脱したバッシング・誹謗中傷。

5.トラブル

お問い合わせに関してのトラブルなどについては、一切の責任を負いかねます。

サイトFAQ

サイトFAX
モブウサギ

作品や引用(転載)で気をつけることはありますか?

規約・ポリシーをご確認ください。

ウサ子

作品や引用(転載)に関する注意事項は、「規約・ポリシー」のページにございますので、そちらからご確認ください。

社会通念上・モラル・法的に問題のある行為(他者の攻撃目的、引用の不備、記事を読まずにタイトル・特定の単語だけで拡散など)が見られた場合、個別にご連絡をする場合がございます。

モブウサギ

解説を作成したいので、記事の文章を参考にしていいですか?

文章表現の流用は引用にあたるので引用ルールに注意してください。自分で文章を全部考えていれば申告・記載は任意です。

ただきち

解説などの文章を作る際に当サイトの記事文章を参考にしたい場合、文章表現の流用は引用にあたりますが、ご自身で文章をすべて考えている場合は、申告・記載は任意で問題ございません。

一部の解説動画では実際に文章表現を丸々流用し、当サイトを引用元として一切記載していないケースもございましたので、そのような行為は控えていただくようお願いいたします。

モブウサギ

コメント欄が見当たりませんが…

当サイトにコメント欄はありません。ご了承ください。

ウサ子

当サイトにコメント欄は実装していません。記事の概要を理解し、人としての節度とマナーを守った範囲であれば、ブログやSNSなどでご自由に意見していただいて構いません。

読解】記事に書かれた内容・目的・意図をしっかり読んで確認したか。

節度】誰かや何かを攻撃・またはあおり目的になっていないか。

分別】批判(意見)と批難(叩き・悪口)を混同していないか。

もし当管理者から返信がほしい場合は、メールやDMでお伝えください。

モブウサギ

記事のコピペ(コピー&ペースト)ができません。

記事の悪用防止のため、コピペすることはできません。

ウサ子

当サイト記事を都合よく引用・改変するなどの悪意ある行為が幾度も見られたことから、コピペできないようにしています。

ご不便をおかけしますが、ご理解をよろしくお願いいたします。

モブウサギ

R-12・R-15・R-15+の定義は?

以下の区分を確認していただければと思います。

ただきち

当サイトでは、R-12・R-15・R-15+を以下のように区分しています。

R-12】見せ乳首、軽い暴力表現など。

R-15】軽いセンシティブ・暴力的表現。

R-15+】裸体(乳房・性器)や過激表現。

R-15+表現はサーバーの規約上、支援サイトでのみ公開しています。

モブウサギ

R-18(成人向け)はありますか?

申し訳ないですが、成人向け作品は取り扱いしていません。

ただきち

成人向け作品はお取り扱いしていません。

サーバーの規約上の都合のほか、個人的に消極的な立場のためR-18はお取り扱いしていません。なにとぞご理解・ご了承ください。

モブウサギ

貴サイトで弊社製品のレビューを頼めますか?

当サイト内の委託執筆・宣伝はお断りいたします。

ウサ子

当サイトを使った執筆委託・宣伝のご依頼はお断りさせていただきます。

レビュー執筆依頼そのものついては、条件や都合が合えば承る場合もあるため、詳しくはメール、DMでお問い合わせください。

モブウサギ

ネット・SNSであなたの誹謗中傷や悪口を見かけました。

URLなどを添付していただくか、無視してもらえればと思います。

ただきち

当管理者の悪評などを見かけた場合、その旨をお伝えいただくか無視してもらえればと思います。

ごく一部で当管理者の悪評を確認していますが、当管理者は当サイトのほか、当サイトに記載した作品投稿・依頼サービス、SNS以外での活動は一切おこなっていません。

相手の行動を提起することはあれど、名指しで暴言を吐くのは当管理者の信条に背く行為で、自省・思考が大切というスタンスや姿勢を、ご周知のほどよろしくお願いいたします。

モブウサギ

ここのオリジナルキャラを描いてもいいですか?

自分で描いた創作性の高い非営利の個人なら自由に作成OK。支援サイト掲載も数あるジャンルのひとつとしてなら可です。

ただきち

当サイトのオリジナルキャラクターは、創作性の高い非営利の個人であれば、ご自由に描いていただいて構いません。

非営利で制作費・人件費の範囲かつ、数あるジャンルのひとつなら支援サイトなどの金銭のやり取りも大丈夫ですが、生成AI作品で当管理者の絵だと誤認させる、有償行為はご遠慮ください。

モブウサギ

著作権はどうなってますか?

デザイン・文章・作品やキャラクターの著作権は原則当サイトの管理者、二次創作などの知的財産権は元の権利者に属します。

ウサ子

当サイトの文章・画像・作品・オリジナルキャラクターは、ご依頼作品であっても著作権は原則、当管理者になります。

ただしバーチャルVTuberなどの権利者ご自身のキャラクター、二次創作元のキャラクターの知的財産権は、当管理者ではなく元の権利者に属しますので、よろしくお願いいたします。

モブウサギ

このサイトをリンクさせてもらってもいいですか?

ご自由にどうぞ。報告不要です。

ただきち

当サイトはリンクフリーですので、ご自由にリンクしていただいて構いません。

なお、バナー画像以外の画像直リンク行為や、インラインコンテンツで当サイトを表示させる行為はご遠慮くださいますよう、お願いいたします。

URLアドレス

https://umakose.com

バナーURL

https://umakose.com/banner.gif
バナー画像

その他FAQ

モブウサギ

「ウマコセ」の由来は?

上手さ+個性から来ています。

ただきち

ウマコセの由来はサイト作成時と意味が変わりましたが、現在は「人の描く絵は画力の『上手さ』と、その人の精神性や探求からうまれた『個性』から構成されるもの」という考えかたからきています。

ロゴマークはカタカナの「ウ」をベースにして、Gペンや万年筆のモチーフを入れ、緑と青で冷静・誠実さ、黄金比による安定さを表現しています。

モブウサギ

解説記事でウサギがお尻を向けている理由はあったりします?

「話半分に聞いて」という意味です。どんな記事でもうのみにしちゃいけないし、記事から自分で考えることが大切。

ただきち

ウサギがお尻を向けているのは当管理者がウサギの尻(ウサケツ)好きなのもありますが、お尻を向けることで「話半分に聞いて欲しい」という意図も含まれています。

当サイトの記事が絶対的な正解ではありません。これは責任放棄という意味ではなく、話半分に聞くことで、ほかの人の意見も収集して自分の考えを持てるようになります。

「多角的な視点から、自分で考え、自分の意見を持ってほしい」が、当サイトの記事すべてに込められた思いです。

モブウサギ

記事のメガネをかけたウサギさんに名前はありますか?

ご気軽に「ウサ子」とお呼びいただければと思います。

ウサ子

解説記事に登場する、メガネをかけた白ウサギはウサ子さんです。

少し立派なマフマフ(首マフラー)が自慢なメスの大人ウサギです。

モブウサギ

サイト記事の文面が、Wikipediaの内容と似た文面がありますが著作権的に問題ないですか?

それ、フリー百科事典の執筆時代に書いた過去の自分の文章です。

ただきち

当管理者は2019年までフリー百科事典の記事執筆をしていた時期があり、その際に作成した文章を当サイトでも使用している場合があります。

フリー百科事典時点の記載も当管理者自身が書いたオリジナルの文章であるため、著作権的には問題ございません。誤解させたら申し訳ありませんが、そういった背景があることをご了承ください。

モブウサギ

記事に「リテラシー」や「本質」の言葉が多くないですか?

それは意図的です。自分で考えるとは、リテラシー・本質の理解が重要になります。

ただきち

記事内で「リテラシー」「本質」の言葉がよく登場しますが、これは意図的にやっています。

なぜなら当サイト全体の執筆テーマである「自分で考えた意見を持つ・述べる」とは、リテラシー・本質の意義を把握しないと成立しないからです。

リテラシー(読解・理解・分析)が低いと本質を見られません。本質(解の探求)の理解を高めるとはリテラシーを高めることにもつながります。

ひとつ覚えに言っているのではなく、そういった意図があることを見てもらえればと思います。

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