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  • 実写風の絵をモチーフや資料を使わずに、想像のみで描くのは色々大変ですね…ですが、リアルな足を描くのは楽しいものです(因みに久々のウェットインパスト+ウェットアクリルブラシ技法です)。



    記事のタイトルが説明不足で少し煽っているように感じるのは気になりますけど、まあ大体思い当たる症状が並んでいますね。特に指の間と土踏まずの痛みは、小学生の頃によく抱えていたものでして(今となっては良い思い出)。

    読んでいる内に、かつて草履や下駄を履いていた時代も大変だったのではと思ったのですが、当時は現代人よりも歩くので足が丈夫な事、そもそも歩き方が違うので、そこまで問題視はされなかったそう。まあ、普通に考えたら分かる事ですけどネ。

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    赤竹 ただきち

    (Tadakichi Akatake)

    『UNDERTALE』やっていてふと思い出したのが、もし誰かとチームで同人やグッズ、ゲームなどを作るなら、「有能かつ話を聞いてくれる人」達と組んだ方が良い。

    学生だった頃にゲーム制作の協力をし、素材提供をしたことがあったのですが、頼んできた相手は正直初心者レベルの人で、しかも「俺はこれがやりたいんだ」みたいな感じで融通がきかないタイプでしたね。

    故にできたゲームも素材を生かしきれておらず、こちらが提示した依頼書も全然読んでいないお粗末な内容で、関わっただけに自分自身も低レベルなゲーム制作者だと第三者に思われ、言われた時は悔しかったし心外だった。

    まあ自分が優れていたとは言いませんが、一応出来る人間だという評価はされていたので、組んだ相手を間違えたんだろうなぁと。

    だから共同制作するなら、「自分もレベルを上げつつ、有能な人間と組め」という事を、学生時代の自分に言いたかった。今でもその辺りは後悔してるかも。
    MyutaUsagi

    絵描きからHTML・CSS、物書きまで幅広くやれる京都生まれのウサギ好き。ネチケット(ネットマナー)やネット(情報)リテラシー、批判と批難の違いにはちょこっとシビア。

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