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  • 実写風の絵をモチーフや資料を使わずに、想像のみで描くのは色々大変ですね…ですが、リアルな足を描くのは楽しいものです(因みに久々のウェットインパスト+ウェットアクリルブラシ技法です)。



    記事のタイトルが説明不足で少し煽っているように感じるのは気になりますけど、まあ大体思い当たる症状が並んでいますね。特に指の間と土踏まずの痛みは、小学生の頃によく抱えていたものでして(今となっては良い思い出)。

    読んでいる内に、かつて草履や下駄を履いていた時代も大変だったのではと思ったのですが、当時は現代人よりも歩くので足が丈夫な事、そもそも歩き方が違うので、そこまで問題視はされなかったそう。まあ、普通に考えたら分かる事ですけどネ。

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    赤竹 ただきち

    (Tadakichi Akatake)

    心身症の治療の傍(かたわ)ら、ストレス起因と思われるじんましん治療もするハメに。お医者様によると、自分のじんましん治療は慢性的で一年以上かかるとか(じんましんの大方は原因不明なので、発生時期による自己観察判断)。

    まあ傷病手当金や確定申告の還付金でどうにかやっていけそうですが、仕事の後遺症にここまで苦しめられるとは思わなかった。自分よりヒドい人は、さらにしんどいんだろうなあ。
    MyutaUsagi

    絵描きからHTML・CSS、物書きまで幅広くやれる京都生まれのウサギ好き。ネチケット(ネットマナー)やネット(情報)リテラシー、批判と批難の違いにはちょこっとシビア。

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