雑記
2013.10.21 2025.11.11

【実体験】pixivのROM専(見るだけの人)はうざいのか+登録の注意点【マナー】

雑記

pixivには作品投稿をする『クリエイター』と、閲覧目的の『ROM(ロム)専』に分けられ、後者のマナー問題は登録した2009年ごろからまま聞きますね。

  1. 本来の定義】フォロー・ブックマーク・評価のみ。作品投稿・書き込みはしない。
  2. 見る專】タグやコメントも書く人。作品はラクガキや模写、生成AI絵なら載せる。
  3. 書き專】ピクシブ百科事典の執筆目的で登録する人(加えて2の行動もおこなう)。

上記を「ROM専」と定義し、実体験を交えながら「ROM専はうざい」の問題を述べていきます。

記事後半ではpixivのROM専登録・クリエイター登録・執筆者登録の注意点(デメリット)も記載していますので、あわせてご確認ください。

1は悪目立ちしないから、「2」と「3」を中心に書いていくよ。

ただきち

個人見解です

ほかの意見もご参照ください

ROM専の人はうざいのか?

背景

ROM専にもいい人は
いるけれど…

モブウサギ

ROM専はなぜ上から目線なのか。評論家気取りも多いし不愉快。

モブウサギ

ROM専の人たちはマナーが悪くて嫌い。何様なんだろう。

「ROM専はうざい」と一部で思われている件は、ROM専全員がうざいわけじゃないものの、言いたくなる気持ち自体はわかるんですよね。

自分のpixivフォロワーも大体9割ぐらいがROM専になり、pixiv登録者の半数以上はROM専ユーザー(一説では8割以上)と言われています。

個人的にはたとえROM専でも自分をフォロー・評価に加え、コメントもいただけて応援もしてくれるのは感謝しかない一方、

  • 点数評価時代の評論家気取り
  • しつこいリクエスト強要
  • タグやコメントのマナー
  • ピクシブ百科事典での問題行為

ROM専と思われる、確定している人たちから幾度も嫌がらせ・不愉快な思いをしたのも事実です。次から順を追って説明いたします。

点数評価時代の評論家気取り

背景

これは廃止されてよかった

2010年代まであった「投稿作品を閲覧者が10点満点で点数評価するシステム」は、クリエイターユーザーにとって悩みの種だったでしょう。

過去にROM専ユーザーかは不明確なものの、同一人物と思われる相手に微妙な点数をつけて回られたことも実際にありましたからね。

しかもこの制度は、その点数をどこの誰がつけたかが一切わからないため創作意欲を削ぎかねず、これを嫌って退会した人たちがいるほどでした。

このような制度は評論家・教師気取りのユーザーを増やすだけでしかなく、廃止は正解。

ただきち

しつこいリクエスト強要

背景

リクエストは
お互いの思いやり

ネットスラングでいう『リク厨(ちゅう)』で、リクエストをしつこく強要する人たちを指し、自分が無料リクエストをお断りするのは、このような被害に多く出遭(あ)ってきたからです。

実体験として、「無料リクエストはトラブルのもとだからやめるべき」と断言しますね。

最初は描いていたけどお礼すら言われないし、断ったらすごい嫌味を言われることもあったね。

ただきち

相手は無料素材が手に入った程度の認識ですし、リクエストは有償で描く「コミッション」でやるのが賢い判断ではないでしょうか。

サービス業と同じく、タダが当たり前と思っている人にロクな人間はいません。実際に経験すれば、言っていることが痛いほどわかるでしょう。

フォロワー数突破記念で無料募集することはあれど、無料リクエストは基本やらないよ自分は。

ただきち

有料リクエストでも要注意

モブウサギ

こっちが金を払えば絵描き側は叶えるのが当たり前。

モブウサギ

え? 連続リクエストはダメって書いてないよ?

ただ世の中にはこのように、有料依頼であってもこちらの意図も断り書きも考慮せず、しつこく絡んだり欲求がエスカレートする人もいます。

全員ではないにしても一定数は存在し、中にはしつこいぐらいリクエスト質問をしておきながら、急に音沙汰がなくなる人もいましたね。

  • リクエストを断る意思も大切
  • 能力に合う価格・期間設定
  • 問題ユーザー相手でも冷静に対処
  • 支払いは必ず後払いに設定する
  • 「善意」と「甘やかす」は違う
  • 二次創作は創作ガイドライン厳守

有料リクエストを将来的にやることを検討する人に伝えておきたい心構え・注意点は上記になるため、参考にしていただければ幸いです。

今では経験を踏まえ、厳しく選定している。言わないと理解できない人がいるのは悩ましく思う。

ただきち

タグやコメントのマナー

背景

消費者目線
なんだろうね

プレイせず文句を言うのではなく、ファンならプレイして言うほうがいいと思います。

ただきち
モブウサギ

は? 何様のつもり?

キャプション内容に喧嘩腰、(一方的な)願望どおりじゃないと吐き捨てるコメントや、上から目線タグをつけられる場合も少なくありませんでした。

上記実例を挙げると、あるゲームの評価がいわゆるエアプ(動画・画像で判断する行為)バッシングが目に余ったのでキャプションで言及すると、そう言われたという流れです。

エアプはレビュー(Re-View:見直す)ではなく、正しいコンテンツ評価にもなりません。

気に入らないならそのまま黙って離れるか、建設的に意見を述べればいいだけであり、この経験から現在のキャプションは宣伝しか使っていません。

大体こういった内容を送りつけるのも、高確率でROM専の人たち。

ただきち
【徹底解説】日本人のレビューはひどい・厳しい・民度低いと言われる根本的原因【コメント】

ピクシブ百科事典での問題行為

背景

一番マナーと治安が悪い
フリー百科事典かも

2019年までピクシブ百科事典で活動していたころがあり、一方的ないちゃもんを送りつけるのもROM専ばかりでした。

行動が目に余る人に指摘・話し合いを求める場合もありましたけど、議論放棄・無視かで、ほとぼりが冷めたら執筆再開など、ほかのフリー百科事典ならありえない行動をするんですね。

コメント欄がほぼ機能せず、独自研究・低い信ぴょう性・デマ・誹謗(ひぼう)中傷の温床です。

モブウサギ

内容整理・削除の前に、まずは相談をなげるのが必要になるかと。

モブウサギ

ここの記載の是非・必要性は、執筆者同士で議論が必要だ。

大体のフリー百科事典だとこうなんですが、

モブウサギ

相談・議論とか意味不明。好き勝手に書けばいいじゃんか。

モブウサギ

勝手に記事を仕切って偉そうにすんなよ。

ピクシブ百科事典はこの考えかたをするユーザーが多く存在します。

ほかにも投稿作品に「記事で使ってやる」と言われたこともあるため、このような礼節を払わないコメントも削除対象にしています。

【pixiv】ピクシブ百科事典の問題点と、マナー・荒らし・運営の実態【フリー百科事典】

補足:pixiv登録の注意点(デメリット)などを考える

背景

先に注意点を知る

  • ROM専登録をする場合
    → 使い捨てとわかるような状態は避ける。
  • クリエイター登録をする場合
    → ROM専のフォローは当たり前。
  • 執筆登録の場合
    → トラブル・誹謗中傷リスクを理解する。

pixiv登録をする際に、注意点(デメリット)はあるのかについて、補足がてら述べていきます。

ROM専登録の注意点

見ただけで捨てアカウント(捨て垢)とわかるアカウントは、嫌と思わなくても好きに思う人は少ないでしょう。ゆえにちゃんとした名前・自己紹介・プロフィール画像の設定が無難です。

ROM専の中には、アニメなどの線画トレース模写を上げる人もいますが、自作品にはならずクリエイターではないというのが個人的認識です。

生成AI絵も同様に、創作補助ならまだしも、完全AI任せの作品は創作ではありません。少し厳しく言うなら「絵描きごっこ」なんですね。

トレース模写は誰もがやるし、生成AIも創作補助なら優秀。でも創作ではないかなぁ。

ただきち
【モラル】生成AIイラストの自作発言や悪用、AI学習禁止と反AI問題【著作権】

クリエイター登録の注意点

絵を載せる目的での登録も、それなりに絵が上手い、ニーズ(流行)を踏まえられる場合、一部の問題のあるROM専に一度は絡まれます。

気に入らない相手だからと、名指しして作品・プロフィール・コメント欄などに記載・拡散は、思慮に欠き人間性を疑われる問題行動です。

モブウサギ

大人の対応もできないのか。絵は上手くても子供すぎる。

モブウサギ

精神年齢が低い人なんだな。作品がかわいそうだ。

そんなことをすれば当該のユーザーを刺激するのみならず、「性格悪くて子供っぽい人」だと結果的に自身の評価が落ちるだけですからね。

  • 「ROM専フォロー禁止」
  • 「ROM専はブロックします」

「ROM専にフォローされるのが嫌」という人たちも、なぜ別のSNS非公開アカウントを選択肢に考えなかったのかが疑問です。そもそもpixivにそれを求めるのはスジ違いですね。

【解説】絵描きは性格が悪い変人・変わり者や子供っぽい人が多い理由【クリエイター】

リクエストを断る書きかた

リクエストNG / I do not accept commissions.
有料リクエストのみ可 / Only paid commissions are accepted.

リクエストをしない場合、もしくは有料しかやらない場合は上記を一番最初に書くか、SkebなどのURLを書いておきましょう。

こういったエビデンス(論拠)や導線があれば、リクエスト強要する国内外のユーザーへ明確に断る・有料しかやっていない意思表示ができます。

「無断転載お断り」などは避けたほうがいい理由

無断転載禁止,自作発言禁止
作品内記載の一例(オススメしない)
  • 無断転載お断り
  • 自作発言禁止
  • AI学習禁止

運用の際、上記をプロフィール・作品内に書くことはオススメしません。

なぜなら閲覧者の気持ちを無視した嫌われやすい行為で、ネット・SNSに掲載すれば、転載・自作発言・AI学習は常に起こりうるものです。

書く自体がネットリテラシーの低さを自己紹介する行為で、他人のサルマネでしかありません。

閲覧者というのは作品を見に来た人たちでしょ? デカい権利主張を見に来たんじゃないよね?

ただきち

それに二次創作の場合、権利主張するなら相手の権利を尊重するのがスジなのにも関わらず、上記を書く人ほどスジをとおさないケースが大半です。

一部で「絵描きはダブルスタンダード」と言われる理由を考えたほうがいいでしょう。

【絵描き向け】無断転載禁止・自作発言NG+AI学習禁止に効果がない理由と対処法【解説】

執筆登録の注意点

重ねるとおりピクシブ百科事典は数あるフリー百科事典でも、マナーが悪い無法地帯です。

それでも百科事典に書く目的で登録するなら、執筆者の自覚・協調性・マナー・最低限のライティング勉強に加え、意見・指摘には誠実に応えましょう。

ただピクシブ百科事典は指摘・注意に逆上する粘着質なつきまといや、悪評を流すROM専執筆ユーザーの遭遇率が高いので注意してください。

モブウサギ

こいつは〇〇の複垢(複数アカウント)・荒らしの悪質ユーザーだ!

問題行為をする執筆ユーザーへ注意・指摘をしたら一部で逆(さか)恨みを買ったのか、一部ネット・SNS上で自分を誹謗中傷する人がいます。

もし上記悪評を見かけても、「普通じゃない人が妄想を振りまいている」と通報するか、見なかったことにして離れてもらえればと思います。

時間は有限なんだから、荒らしをするヒマがあるなら勉強に使うほうが有意義じゃない?

ただきち
【pixiv】ピクシブ百科事典の問題点と、マナー・荒らし・運営の実態【フリー百科事典】

最後に:「ROM専=非常識連中」ではないけれど

背景

ルールとマナーを
お互いに守ろうね

モブウサギ

pixivのROM専はうざいと嫌われている話は本当?

全員うざいわけじゃないし自分は感謝しているけど、上から目線をされて嫌う人がいるのも事実。

ただきち

ここまで、ROM専門の問題点や実体験でのトラブルなどを述べていきました。

最初に「ROM専は全員うざいわけじゃない」と書いたように、フォロー・コメント・評価をしていただける人たちの多くもROM専なのは事実です。

慣れていないとROM専のフォローは警戒するかもしれませんが、「自分の作品に興味を持ってくれた人」という好意的な認識でいいかと思います。

記事に挙げた問題あるROM専ユーザーは、フォローすらもしていない外野の人ばかりでしたね。

問題クリエイターも意外にいる

モブウサギ

クリエイターにも問題ある人はいるんじゃないの?

もちろんいるよ。でも大切なのは、「言われていることを理解してどうするか」を考えることが重要。

ただきち
  • マイルール強要】「無言フォロー禁止!挨拶しろ!」と強要。
  • 自称病気】なぜかプロフィールに発達・精神障害を記載する。
  • 精神年齢が幼い】絵はプロ級なのに、子供じみた感情的発言や思慮の浅さ。
  • 社会常識がない】建設的な大人の対応や社交辞令ができない。
  • ダブスタ】自己権利は主張するのに相手の権利を確認しない。
  • 文章が読めない】読解力がなく攻撃的に噛みつく(実際に攻撃・拡散被害あり )。

すべてひっくるめて「ROM専は礼儀知らずでうざい連中」と言うつもりはなく、記事の内容だとROM専ユーザーは加害者、クリエイターは被害者のような印象を持つかもしれません。

逆に作品投稿するクリエイターもクリエイターで、一般常識や教養に欠いた性格に問題があるクリエイターは珍しくないですからね。

言葉づかいが汚くて0か100で考える、精神的に子供っぽい絵描きもいる一方、この話は「どっちもどっち」と片づけることではありません。

大切なのは、言われる・思われる事実を自省して、一人ひとりどう向き合っていくかです。

【実体験】文字は分かるが文は読めない人の問題行動【ソニックトゥーン】

ピクシブ百科事典のリスク

モブウサギ

ピクシブ百科事典に登録して記事を書きたいんだけど。

個人的にはオススメしない。ワーストレベルで治安が悪いから、書くなら覚悟はしたほうがいい。

ただきち

ピクシブ百科事典だと話が変わり、ROM専執筆ユーザーは記事を自分の居場所・聖域と思っており、書き換えたり注意したら逆上したり、逆恨みされることも珍しくありません。

歪んだ固執(こしつ)ぶりは本当に狂気の域で、利用するなら粘着・誹謗中傷される覚悟を身につけていただければと思います。

具体的にどう問題なのかは別記事に実例を書いているので、あわせてご参照ください。

【pixiv】ピクシブ百科事典の問題点と、マナー・荒らし・運営の実態【フリー百科事典】
【絵描き向け】続きはFantia・FANBOX、Skebリクエストの問題点【二次創作】
【解説】絵描きは性格が悪い変人・変わり者や子供っぽい人が多い理由【クリエイター】
【絵描き向け】無断転載禁止・自作発言NG+AI学習禁止に効果がない理由と対処法【解説】
【本質】「無産オタクは偉そうで上から目線なコンプレックス持ち」を熟考【心理】

記事・作品が気に入ったら
SNSシェア・引用

1.シェアについて

赤竹ただきち(以下、当管理者)が運営するウマコセドットコム(以下、当サイト)の内容をシェアする場合、サービス問わず出典を明記ください。

明記があれば社会通念上のモラル・マナー・礼節を守った範囲内に限り、シェア・引用、ご意見・ご感想などをご自由に述べて問題ありません。

2.記事の参考・引用(転載)

記事の文章表現の流用、抜粋・引用される場合、当管理人までの申告は原則不要です。

文章の引用には法的条件(公表物・引用の明示・出典元明記・補足使用・必然性・改変しない)を満たす必要があり、満たしていない引用はご遠慮願います。詳細は著作権法第32条をご確認ください。

ご自身で独自に記事・動画作成で当サイト記事内容を参考に留め、文章を完全自作されている場合、URL記載は任意です。

要約のための一部改変は、記事の目的・意図を大幅に変えなければ可能とします。

3.作品の引用(転載)

当作品を引用・転載する場合でも当管理者への申告は不要ですが、URL元の記入、もしくは当管理者名・アカウント名などの記載をお願いいたします。

4.キャラクターの使用

当サイトのオリジナルキャラクターは創作性が高い非営利の個人に限り利用できます。非営利・個人の定義はこちらをご参照ください。

制作費・人件費の範囲内なら有償配布・支援サイト掲載も可能としますが、生成AI作品で当管理者の作品だと誤認させる、有償行為はご遠慮ください。

5.当管理者の著作権

当管理者が作成した文章・画像・デザイン・オリジナルキャラクターや作品などは原則、ご依頼でも著作権は当管理人に属します。

ただしバーチャルVTuberなど、権利者ご自身、または二次創作元のキャラクターなどの知的財産権は、当管理者ではなく元の権利者に属します。

6.禁止行為

以下の行為が見られた場合、個別連絡や法的処置などの対応をする場合があります。

A.二次利用・加工・改変

当サイトの画像・作品・文章などの悪意ある二次利用・加工・改変行為や、信用毀損・反社会的など、社会通念上問題のある目的で利用する行為。

B.生成AIの利用

当管理者の作品・メイキング・設定画などに生成AIを利用し、当管理者の作品、もしくは自作絵だと誤認させる。または有償行為など。

C.文章の引用・流用

当サイトの文章を恣意的に切り取る行為や、著作権の引用条件を満たしていない場合。

当サイトの文章表現を流用し、引用元を明記しない、解説記事・動画などの作成行為。

D.不適切な拡散

単語・見出しに反応、過度な歪曲・脚色などの不適切なシェアの禁止(誤解釈・風評被害・誹謗中傷につながる恐れがあるため)。

E.誹謗中傷

当サイト・他者・企業などの誹謗中傷目的での引用。あおり・マウントといった、人格・風評を著しくおとしめる行動も含む。

7.著作権

当サイトは著作権の侵害を目的とするものではありません。

スクリーンショットや二次創作元の知的所有権は各権利者・団体に帰属しており、各利用規約を確認した上で掲載しています。

有料二次創作は権利元の創作ガイドライン厳守を努めていますが、問題があれば当サイトのお問い合わせよりご報告ください。

8.トラブル

シェアなどが要因で発生したトラブルなどについては、一切の責任を負いかねます。あくまでも参考・一意見として扱ってください。

当管理者まで直接ご意見・ご指摘を希望される場合は当サイトのお問い合わせからご連絡いただけますと幸いです。

制定日:2017/2/24
改定日:2025/11/19

シェア・引用の前に「規約・ポリシー」をご一読ください(同意したものとみなします)。

特定の単語・見出しで全体を判断したり、内容の過度な歪曲・脚色行為、他者を誹謗中傷・バッシング目的のシェア・引用は固くお断りいたします。

シェア・引用内容が問題・風評被害行為だと判断した際、個別にご連絡を差し上げる場合があります。

社会通念上のモラル・マナー・礼節の範囲内であれば、ご連絡することはございません。シェア・引用をしていただきありがとうございます。

プロフィール

雑記