2015.06.20 2025.04.02

【問題点】ゲームだけでソニックトゥーンを嫌うファンたちに思うこと【ソニック】

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ザズとスティックス、『マリオ&ソニック』に出場おめでとう!

ネット・SNS上のソニックファンの一部では、別ブランドシリーズの『ソニックトゥーン(SONIC BOOM)』をゲーム版だけで文句や否定をしている人たちがいるんですね。

この「ソニックトゥーンはアニメが主軸である」を調べずに、食わず嫌いや叩く行為を繰り返す彼らへの疑問点を述べていきます。

シビア表現注意

目的・本質を見定めてください

当初は賛否あったが…

背景

ゲーム版の評価が
悪いのは確か

確かに発表当初はビジュアルやキャラクターデザイン、開発体制から国内外で賛否両論を受け、ゲーム版で言えばそれ以上に評価が分かれ、海外では相当こき下ろされましたからね。

そこは事実だしその点を擁護をすることもしないよ。

ただきち

ゲームのソニックトゥーンだと『アイランドアドベンチャー(3DS版)』はプレイしましたが、面白い部分はあったものの後半は探索ばかりで、

  • 操作性】ボタンのテンポが本家より遅く、ブースト攻撃解禁はラスボス手前の終盤。
  • ゲームレベルの設計】全部集めてもガチャガチャのメダルが手に入るだけ。
  • 印象が薄い】曲や演出がメインテーマ以外印象に残らず、エッグマンは実質不在。
  • 自己主張】スタッフロールにおける開発会社の自己主張の強さ。

このように、内容が微妙で粗削り感が否めませんでした。

『太古の秘宝(WiiU版)』は未プレイなので否定も肯定もしません。やっていないゲームに評価を下すのはレビュー(Re-View)ではありませんからね。

しかしアニメ版のほうは国内外から高く評価されたなど、ソニックトゥーンのブランド自体は独自の路線を歩み、一定の支持を獲得してブランド的には成功していると認識しています。

アニメの年齢別視聴者ランキング

そもそも、ソニックトゥーンはアニメが主軸のシリーズです。

トゥーンに文句を言っている人ほど、トゥーン=ゲームと思い込む人が多すぎる。

ただきち

飯塚プロデューサーもアニメについては公式の場で何度も言及していますし、日本ネットは鎖国ではないのだから、検索すればアニメを知ることが可能です。

アニメはフランス・韓国・ポルトガル・オーストラリアなど、世界中で放映され、2016年6月時点で世界100カ国で放映されました。

アニメ版は日本ファンの間でも

『ニコニコ動画』でも字幕なし、一時期は有志による字幕つきが上がっていて、アニメへの好意的意見が日本ファンの間でも多く見られました。

アニメでオーボット、キューボットの魅力を再認識させられた人もいたね。トゥーンシリーズのオボキュボは本当にかわいい。

ただきち

トゥーンシリーズは「ゲーム」ではなく「ブランド」

背景

トゥーンの魅力の9割は
アニメ版とグッズ

確かに最初のゲーム版の出来はお世辞にもいいものとはいえませんが、それはゲームだけを見たらの話で、アニメやグッズなどは商業的にも好調で、トゥーンもトゥーンで愛されています。

もし黒歴史や失敗していたら、100カ国でアニメ放映して第2シーズンなんてしませんし、採算がないのにゲームの続編を作ったりしないでしょう?

なお、アニメ版は2018年までに数々の賞にノミネート・受賞が公表されています。このあたりは英語版Wikipediaの記事が詳しいです。 

Sonic Boom (TV series)|Wikipedia

ゲームで全否定する人はリテラシーが低い

背景

なんで
調べないんだろう?

次にここから本題ですが、ソニックトゥーンに対して文句や否定的な意見のほとんどが、メディアミックスなのを知らず、ゲームだけでブランド全体の評価にすり替えています。

建設的ならさまざまな意見はあってもいいですが、ゲームの評価だけなら前置きで明記すべきで、「日本はゲーム版しかないから」という意見もリテラシーの低さを正当化する言い訳です。

調べない・リテラシーの低さを開き直るって、ファン以前に人として恥ずかしいと思ってほしいね。

ただきち

未体験・調べずに文句を言うのは恥ずべきこと

実際、『it-talls(いってる:現在は閉鎖)』やニコニコ動画、一部のSNSにて、従来のソニックとは別系統と公式で明言されているのにも関わらず、

モブウサギ

今後もこのキャラデザでいくのかが不安。これからのソニックはこれでいくの?

モブウサギ

このソニックはニセモノのパチモノ。デザインを元に戻せよ!

モブウサギ

これは黒歴史。ムキムキナックルズは好きになれない。

モブウサギ

(指摘に対して)そう思うのは仕方ないだろ!

発表段階で書いたならまだ理解できますが、いまだに書く人は「書く前に調べる・アニメやゲームに触れない」のが不思議です。

マッスルズに関しては、アニメを観れば好き嫌いではなく「これはこれでかわいい」となり、実際アニメを観てマッスルズに文句を言っている人はほとんど見かけませんでした。

個人的に、マッスルズに文句言っている人の9割はアニメ観たことがないんだと思う。

ただきち

キャラクターデザインが変わった理由は説明されている

Tokyo Game Show 2014 - Sonic Toon/Sonic Boom

そもそもデザインの変更は、新規の若い世代やファミリー層にアピールする側面が強く 、初めてソニックに触れる視聴者にビジュアルだけでわかるようにするためと明言されています。

テイルスがゴーグルと工具ベルトを身につけているのも、ナックルズがマッスルズなのもそういうことですからね。見ただけでわかりやすいからです。

そのキャラクターデザインの方向性は正しかったかは議論の余地があり、自分もトゥーンのデザインのすべてがよかったと、手放しに称賛できるかと言われるとそうではありません。

ソニックトゥーン|Wikipedia

好み・是非とリテラシーは別問題

Sonic Frontiers: 123 Rapid-Fire Questions With Takashi Iizuka

ちなみに2022年にソニックフロンティア関連のインタビューで、「トゥーンのソニックデザインは好きか」に対し、飯塚氏は「正直に言うとそこまで好きじゃない」と語っています。

しかしながら、キャラクターデザインやブランドの好み・是非の話と、調べずに書く話はまったく別の問題です。

経緯を理解した上でブランドやキャラクターデザインについて建設的に語るのはいいんですが、調べずに言っているのは非生産的であり、リスペクトに欠ける行為です。

上記のコメントを見ても、

ちゃんと調べた上で是非を語っているなぁ。素晴らしい。

ただきち

そう思わせるようなコメントは皆無(かいむ)だとわかるのではないでしょうか。

思い込みによるこじつけ

ほかにもネタか本気かソニックトゥーンの字幕つきアニメ動画(現在は削除)に「トゥーンはニセモノという意味らしいぞ」と、悠々に書き込む人がいましたね。

おそらく遊戯王のトゥーンシリーズから着想を得たのでしょうが、トゥーン(toon)をニセモノとよぶ媒体を見たことがなく、大方カートゥーンの略語、マンガの意と表記されます。 

『ソニックトゥーン』は日本と韓国(アニメ版)限定で原題は『ソニックブーム:SONIC BOOM』なので、完全にスジ違いによるこじつけです。

日本ファンは「ソニックブランド=ゲーム」と思う人が多すぎ。海外ソニックを知っていれば「カルチャー」だとわかる。

ただきち

太古の秘宝を作った後、開発スタッフが総退社した話

背景

憶測で拡散するのは
ただの風評被害

また、ゲームのソニックトゥーン否定をする際の常套(じょうとう)句で、

  • WiiU版(太古の秘宝)を作った開発スタッフはバッシングを恐れ退社
  • 内容がクソゲーだから叩かれるのを恐れて逃げ出した

というリークが確信的な証拠のように使われますが、これはウワサの域を出ない都市伝説です。

【衝撃】『海外で発売開始した『ソニックトゥーン』の出来が悪い事が判明して、また、スタッフもそのことを認識していたため、チーム全員が会社から退社していたという記事がアップ』が掲載中。|ゲーム情報&ブログ2.0

海外レビューで酷評されているWiiU『ソニックトゥーン』開発スタッフたちが逃げるように退社していたと海外メディアが伝える|ゲーム情報!ゲームのはなし

Justin Leader|Linked in

この3番目の引用元に、WiiU版を制作したプロデューサーの経歴が載っているのですが、開発会社を辞めたのが、ちょうどWiiU版の発売前後だったんですね。

ほかの開発スタッフも同時期に辞めていたので、それを見た海外ファンがウワサし、海外メディアが記事にしたのが元になったようです。

海外のゲーム会社事情

ここで考えていただきたいのは、2015年にフランスのとあるゲーム会社を実際に訪れた際、 

モブウサギ

海外のゲーム会社は非正規雇用な扱いで、作り終えたら退社し、次の会社に行くケースがある。

と、社員の方が話されていたんですね。

実際にそのプロデューサーのプロフィールを見ると、幾つかの会社へ掛け持ちをしていた事実がハッキリ記されています。

つまりバッシングを恐れて退社した……という可能性は否定できませんけど、このケースが当てはまる可能性も考えられますよね?

現に引用記事ではよく読むと、「推察(すいさつ)」「だろう」と言葉を濁した表現を用いています。

そんなタイトルをつけた執筆者も問題だとは思うけどね。

ただきち

WiiU版制作のBig Red Button社は以降もさまざまなゲームを作っていて、太古の秘宝のためだけに作った会社ではありません。

ウサ子
【海外旅行】ただきちのおフランス研修紀行(後編)

ファンのモラルを下げる行為

背景

やっていることは
デマ拡散問題と同じ

百歩ゆずってゴシップやリークの発信者ならともかく、このような真偽不明情報を真実のように語るのはSNSのデマ拡散問題と本質は同じです。

モブウサギ

散々な評価だから、悪口・文句を自由に書いていい。(私が気に入らないから)叩かれるのは当然。

モブウサギ

ネットやSNSにどう書こうと自由。ファンの声だし個人の意見。

これらを本気でそう言っているのなら、大変リテラシーが低く間違った考えかたですし、世の中からデマや誹謗(ひぼう)中傷がなくならないのは、そこのところなんですね。

しかもそれをネット・SNSに公開していますから、「調べない・疑わない・考えない」人たちは大変よろしくなく、主観的になる場合前置きして明記すべきでしょう。

誤解されないように正しい情報とモラルを持つのは、情報発信するファン全員の務めです。

物事を語るなら、その前に多角的な情報収集をするのは当たり前。リサーチしないまま話せるなら根拠を添えて説明してほしいね。

ただきち

【実例】当サイトにつけられたコメント

背景

こんなことをするから
ファンは離れていく

このリテラシーの問題ですが、前ブログに寄せられたツイートや当時のコメントで、その実態がよくわかります。

モブウサギ

クソゲーを擁護(ようご)してる奴がいるな。

モブウサギ

擁護したいならちゃんと書けば?

モブウサギ

タイトルと見出しで十分 見る価値がない。

モブウサギ

(都市伝説に対して)だってクソゲーだし。

モブウサギ

あのゲームの評価は海外でも〜

中には建設的な内容を送ってくれた人もいましたがごくわずかで、ここまで文章が読めない人、情報を調べないのを開き直れるものなのかと。

記事を読めばわかるように「ブランドの話」を語っています。にも関わらず「ゲームの話」「トゥーンを擁護している」にすりかえるんですね。

彼らの態度は同じソニック好きとして、本当に残念だと思います。

トゥーンが日本でもアニメ配信されても、「あのときは勘違いでした。ごめんなさい」と謝りに来た人はひとりもいなかったよ。

ただきち

当初の記事には落ち度もあった

とはいえ、確かに投稿時は精神的に未熟だったため、事実とデマ・憶測・妄想を一緒にして言いふらす彼らのリテラシーのなさにあきれ、彼らを逆上させかねない文面を使ったのは事実です。

しかしそういった指摘と、断片的な都合のいい内容しか見ない・リテラシーが低いのを開き直るのは別の話であり、そこは混同してはいけません。

その若気の至りに関してはこちらの過ちであり、反省しなければならない。

ただきち

最後に:重ねて伝えたいこと

背景

リテラシーを高める
正しい批判をする

ここまでの文章を読んでいただけたら、

CHECK!

否定・低評価の疑念ではなく、ろくに調べないリテラシーの低いファンの行動が疑問。「私が気に入らないから」だけで動くネガティブキャンペーンをしている。

ということを、理解していただけるのではないでしょうか?

ゲームの内容やキャラクターデザインの印象など、ちゃんとプレイしたりアニメを視聴し、経緯を調べた上で言っているのなら、単純に好みの問題です。そういった意見は自由です。

こちらも別に「トゥーンは神だろ!」と言いたいわけじゃないよ。

ただきち

文句を言う人は思い込みが激しくリテラシーの低い人が目立った

しかし未プレイ・未視聴で否定し、特にマッスルズを食わず嫌いして文句を言う人ほど、思い込みが激しくリテラシーの低い人が多かったんですね。

実際に記事当初から「ブランド」の話をしているのに、ゲーム版擁護と勝手に解釈して叩くなど、文章が読めない、リテラシーの低い人たちは本当に話がつうじないと思い知らされました。

このような思慮の浅い行動を振りまくというのは、自分の価値を下げ、リテラシー能力の乏しさを露呈させているのを戒めるべきでしょう。

当時の自分自身にも彼らと同レベルになっていたので、大いに反省する部分はあったものの、心当たりのある人は、真摯(しんし)に反省して改めていただきたいものです。

自分からすれば、「なぜ自分の価値を下げる行動を自慢げにやるのか」と思うし、恥ずかしくも思わないのが不思議でならない。

ただきち
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制定日:2017/2/24
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