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版権絵



アニメのポケモンでオーキド校長の声が故石塚運昇さんから堀内賢雄さんに変わった訳ですが、メタルギア的にはこんな感じで、アームストロング上院議員(CV:石塚運昇)「お前は……もう一人の……俺だ」と雷電(CV:堀内賢雄)に死に際に語りかけるシーンと重なって少し涙腺が緩んだ。



なおハウンドわんわんとヒッパーが同じ声だった事に最近知りました……声のトーンは同じなのに演じ分けで全く別人に聞こえるのはスゴイ。ちなみにどっちもケッコン済だったりする。



仕事の最後の休職をした際に描いたリハビリ絵。応援団シリーズはドハマリしていた頃に応援団絵も沢山描いていたので、今でも無性に描きたくなる時がある。

なおメイキングはこちら↓




夜中にふと描いたワンドロ絵。ソニックはアクションを楽しむゲームであるという認識は変わらないですが、近年のはストーリーがシンプルなものが多いので、たまには絵本シリーズのような洋画っぽい脚本やセリフの言い回しのソニックもまた見てみたい。



肉球描いたらダメだぜ……(゚∀゚)ラヴィ!!

#一般人の方が時々誤解しておられること」のハッシュタグを見て描いた絵。ウサギは一部の種を除き、肉球がない生き物である事は、プロでも間違えることがあるそうで。

自分はウサギ好きなのでそのようなヘマはしませんが、ウサギに肉球を描いてしまうと、一部過激派から攻撃を受けますよ! いえ、冗談じゃなく。

絵描きには変人とか、変わった人が多いと言うけど、感性が豊かなだけにズレている人はまま多いと思う。とはいえそれを仕事にしている人ほど、スイッチを切り替えて礼節や社会的マナーをわきまえている印象が強いですね。自分の知り合いのプロの方々を見る限りでは。

しかし、プロなのに礼節をわきまえないというか、穏便かつ合理的に事を進められない残念な人がいるんだなぁと、とあるイラストレーターの言い争いツイートを見てそう思った。話題逸らしやはぐらかしばっかしてないで、最初の一言二言で大人の対応をしていれば、自身の評価にも響かなかっただろうにと。

絵を描いてHTML・CSSコーティング、文章書きまで幅広くやれる京都生まれのウサギ好き。ネチケット(ネットマナー)やネット(情報)リテラシー、批判と批難の違いにはちょこっとシビア。