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版権絵




最強メガシンカAct2には大誤算ダイゴさんとフラダリさんが出るらしいので、カロスとホウエンをどう繋げるのか楽しみ。そう言えばAmazonで配信されているルビサファリメイクの特別体験版をダウンロードするにはクレジットカードの登録が必須という事が分かり、ちょっとした騒ぎになっている模様で。

もっぱら最近の自分はオフが多忙であまり腰をすえてゲームが出来ず、気付いたらもう発売していたのか感覚になってしまったので、わざわざ体験版で一足先に遊びたいとは思わなくなりましたねぇ。ただ全く体験版をしなくなった訳ではない故、そこは誤解なきよう。昔は発売日が待ち遠しかったり当日に必ず買っていたものですが……いやはや、あの頃の胸躍る気持ちが懐かしい。


マンガを描いていて思う事が、(困惑)とか(震え声)等、いわゆる『淫夢語』をセリフに付ける人をpixivとかで見かけますけれど、あれってマンガの表現としてどうなんでしょう。さらに言えば、無料で公開しているならともかく、お金の取引が発生しているマンガや同人誌でセリフの誤字脱字が目立つのも……まあこれは割愛します。

こちらも完璧にマスターしたわけではありませんが、『押忍!闘え!応援団』のような「絵を見ただけで話の流れが分かる」、「マンガは絵で語る」ような作品を描きたいですね。

絵描きには変人とか、変わった人が多いと言うけど、感性が豊かなだけにズレている人はまま多いと思う。とはいえそれを仕事にしている人ほど、スイッチを切り替えて礼節や社会的マナーをわきまえている印象が強いですね。自分の知り合いのプロの方々を見る限りでは。

しかし、プロなのに礼節をわきまえないというか、穏便かつ合理的に事を進められない残念な人がいるんだなぁと、とあるイラストレーターの言い争いツイートを見てそう思った。話題逸らしやはぐらかしばっかしてないで、最初の一言二言で大人の対応をしていれば、自身の評価にも響かなかっただろうにと。

絵を描いてHTML・CSSコーティング、文章書きまで幅広くやれる京都生まれのウサギ好き。ネチケット(ネットマナー)やネット(情報)リテラシー、批判と批難の違いにはちょこっとシビア。