2016.11.02 2024.10.06

【レビュー】ソニックトゥーン ファイアー&アイスの感想・評価【ソニック】

ソニック,ソニックトゥーン,ファイアー&アイス,ソニックブーム,SONIC BOOM,スティックス,
ソニック,ソニックトゥーン,ファイアー&アイス,ソニックブーム,SONIC BOOM,スティックス,
ソニック,ソニックトゥーン,ファイアー&アイス,ソニックブーム,SONIC BOOM,スティックス,
ソニック,ソニックトゥーン,ファイアー&アイス,ソニックブーム,SONIC BOOM,スティックス,

25周年記念セットを購入したので、パッケージ版の『ソニックトゥーン ファイアー&アイス』のプレイ感想・評価です。

ひととおりエンディングは済ませ、収集作業とタイムアタックをやっている状態です。アニメ版の要素が結構反映されていますから、そこも踏まえて書いていこうかと。

前作の比較は『アイランドアドベンチャー』のみになりますのでご了承。

ただきち

なお、一部ソニックファンによる『ソニックトゥーン』のブランド評価に対する問題点・疑問点を述べた記事もあります。

少し厳しめに書いていますが、正しく評価するという観点をもとに書いていますので、興味がございましたらあわせてご参照ください。

【問題点】ゲームだけでソニックトゥーンを嫌うファンたちに思うこと【ソニック】

ネタバレ注意

作品の内容・結末が記述されています

プラス評価・期待点

背景

本作の良かったところ

本作を遊んで好意的に感じた部分は以下になります。

ある意味アニメ版の日本語吹き替え先行公開

一部プリレンダムービー(ゲームグラフィックではない映像)が使用されていて、アニメ版と同じです。ある意味、アニメの日本語版がようやく観られたといっても差し支えないかもしれません。

アニメ版準拠のせいか、結構ナックルズのテンションが高い。アニメ版のトゥーンナックルズ(マッスルズ)は本当におバカかわいいから好き。

ただきち

アニメ版を知っているとより楽しめる

完全オリジナル要素だった前作とは違い、今作はアニメの世界観の延長線上にあります。

オーボット&キューボットや卵のロボット(バーンボットなど)が登場し、設定資料にもアニメ版に関するものばかり。

ただきち

たとえばアニメの第1シーズン1話でテイルスが大ケガを負って目覚める間のシーンに登場した、テイルスとソニックの写真はアニメ用CGテスト画像だったことが判明します。

また第2シーズンに登場するメカが、先行でお披露目されていたり……

など、アニメ観てると楽しめる資料ばかりなので、アニメは観ることをオススメします。個人的には設定資料ギャラリーの枚数が少なく感じたので、もっと欲しいところですね。

というか、ソニックトゥーンを語るならアニメ版を観ていることが大前提。ゲームだけでは話にならない。

ただきち

ゲーム版もスティックスが可愛い

中の人の演技もあるでしょうが、今作はゲーム版でもスティックスがアニメ版に負けず劣らず可愛くて面白いですね。

前作におけるブースト時のかけ声が「はっ!」が、今作では「うんにゃー!」に変わっています。

本作のスティックスはアニメのように奇行や奇声をあげないせいか、不思議ちゃんレベルにとどまっている。

ただきち

ロック調のステージ曲が多い

ロック調のステージ曲が今作には多いおかげで、前作以上にソニックっぽさがあります。

公式のインタビュー記事によると、『ソニックR』や『オールスターズレーシング』など、歴代ソニックシリーズの曲を作った人が『太古の秘宝』に引き続き今作にも関わっていたのは驚きました。

メインテーマ曲は正直前作のほうが好きだけど、ステージ曲は今作のほうが好き。

ただきち

『ファイアー&アイス』の音楽聴いてみた。|大谷智哉のKEEP ON RUNNING★

操作とゲームのテンポが大幅に改善

前作ののっぺりとした操作性、ステージ切り替えはギミックを挟むテンポの悪さは、今作では本家ソニックシリーズを思わせるスピーディな内容に仕上がっています。

ソニックチームが1年延期をしてまでブラッシュアップしたおかげで、一部を除きソニックだけでゴール可能、スプリング移動でスムーズになりました。

ステージ中に十字キーの左右のみでキャラクターを切り替えられるようになり、前作は十字キーすべてに割り当てられていたので、直感性という面では弱かったですからね。

前作はソニックたちを使った探索ゲームだったからね。

ただきち

数々のギミックが楽しい

氷のギミックや大砲や爆弾など、爽快感を損なわせないソニックらしいギミックの多さは、『ソニックラッシュ』までのディンプス製ソニックを彷彿とさせます。

爆弾は後半になると導火線がふたつになるなど、少しテンポが悪くなりますが、操作を極めればそこまで問題になるレベルでもありません。

ディンプスはまたソニックを作ってほしい……

ただきち

今作は「スピンダッシュ」のソニック

前作は存在意義が不明だったスピンダッシュが、今作ではあまりにも便利になっています。常時ダッシュ状態になるので、ブーストよりもはるかに速いです。

従来のソニックとは違い、Xボタンのホールド(押し続け)でチャージし、それに加えて、硬直時間がなくなり連続使用可能になったエアーダッシュと同じボタンです。

Xボタンをいかに使いこなせるかが重要で、下に押せば実質ストンピングになります。スピンダッシュを体験すると、Yボタンのブーストの存在意義がなくなるほど便利です。

ブーストよりもスピンダッシュが速いという珍しい作品。

ただきち

後半のエリアが面白い

特に面白いのが、終盤エリアの『ゴシック・ガーデン』です。

曲も全体的にカッコいいですし、ギミックや地形がメガドライブ時代を彷彿とさせるものが多いので、やっていてすごく楽しく、リピート性が高いですね。

ゴシック・ガーデンだけソニックチームが作ったんじゃないの? と感じさせるぐらいに完成度が高い。

ただきち

海外評価も前作とは打って変わって……

海外の評価で言えばソニックにやたら厳しいIGNも、今作をファイアー&アイス(Fire & ice)ならぬ「ファイアー&ナイス(Fire & Nice)」と表記するほど評価しています。

すごく高評価……というワケではありませんが、前作における、

モブウサギ

悪くはないが面白くもない、ソニックとして落第点。

と評されたのが、本作でようやく面白いゲーム、ソニックらしくなってスタートが切れたと評価されたのは感慨深いですね。

キャラクターグラフィックは、前作同様に64時代のレア社を思わせる好みが分かれる造形ですが、ゲームサイト全体でいえば、今作を高く評価する傾向が見受けられました。

一部では辛辣(しんらつ)評価もありましたが、これも一理ある内容だったので後述します。

マイナスからゼロになった感じ。

ただきち

『ソニックトゥーン ファイアー&アイス』海外レビュー(リンク切れ)|choke point

スタッフロールについて

黒背景にスタッフロールがスクロールするだけですが、個人的にこのシンプルさでいいですね。

前作はソニックのゲームではなく、「これサンザルゲームズのスタッフロールだよね?」……って思わせる感じだっただけに、シンプルこそ素晴らしいですね。

本当に前作のスタッフロールは自己主張が激しすぎて、ソニックのゲームとはあまり思えなかった……

ただきち

マイナス評価・疑問点

背景

本作の惜しいところ

ここからはマイナス評価や疑問点になります。

説明不足の多さとわかりにくさ

たとえばソニック・コレクションは「ギャラリーコンテンツ」ですが、前作には下画面にしっかり説明があったのに、今作ではなぜか省かれています。

それらしき説明はロード中のヒント解説ぐらい。

ただきち

ステージごとに選択できる要素が追加されているものの、ステージ名が毎回凝った名前にされているので、これはアクションのステージなのか、ミニゲームのステージなのかがわかりにくいです。

エミーのハンマーもゲームを進めると変えられるんですが、それぞれどう違うのか、能力すら書かれていません。

全体的に説明不足かなぁと。

ただきち

決定ボタンの配置

なぜかこのゲームって、ステージリザルト画面ではAボタンがリトライ(やり直す)、Bボタンで閉じる(次に進む)……なんですよね。

海外では日本と真逆で、Bボタンが決定、Aボタンがキャンセルの文化なのは知っていますし、XBOXのゲームなどの洋ゲーではよくあることですが……

しかし、ステージリザルト以外のボタン配置が日本のゲームと同じAが決定、Bがキャンセルという仕様。確か前作でもそんな感じだったと思いますが、なぜ統一させないのでしょうね。

まだ下画面の右下に閉じるボタンがあるので、マシではある。

ただきち

アンロック方法について

今回は手持ちのラグニウム鉱石でアンロック(実質上の買い物)ができます。設定上はラグニウムで開発しているのでしょうけれど、正直リングでしたかったですね。

アンロック場所がバラバラに点在しているので、何かしらのショップを作ってそこで買い物をする形式をしてほしいなと、やっていて感じました。

ひとつに集約してもらえると助かる。

ただきち

ボス戦について

ボス戦自体は楽しく、メガドライブ時代の雰囲気をリスペクトした感じが好きですが、イントロムービーはスキップ不可です。

またボス戦における、ストーリー上の盛り上がり演出に欠ける部分は気になりました。

というのも、今回のボスはソニックとほかの仲間ひとりの組み合わせの数だけで、全員が力を合わせて立ち向かうボスが存在せず、ラスボスらしいラスボス、展開が今作にはいないんですよね。

まだ前作のラスボスのほうがそれっぽかった。アニメ版では大体全員と力を合わせて戦っているのに……

ただきち

一度クリアするともう遊べない

ステージ内にあるミッションステージは結構歯ごたえがある内容なので、一度クリアしたらもう入れなくなるのはもったいないですね。

何かしらミッションステージだけでタイムアタックができて、再び遊べるコンテンツやエリアがあれば……

また遊ぶには最初からプレイするしかない。

ただきち

改善されなかった要素

アクションステージ部分は同じエリア内でも背景が異なるステージが多いので見てて飽きませんが、ミニゲーム系やボットレースはすべて同じ背景なので飽きてしまいます。

前作でもただ障害物とシビア性を多くしただけで、背景が全く同じの使い回しでしたが、今作でも改善されませんでした。

トンネルミニゲームは炎と氷のギミックとドラゴンリングでワンパターン化はそこそこ低減されたけど……

ただきち

たとえばボットレースやホバーミニゲームなら、背景を夕方とか夜にしてもいいんじゃないかと。それだけで同じ背景でも違う表情が見られ、飽きっぽさを低減させられたと思います。

改善されなかったといえば、ブースト攻撃が今作でもスキルを入手しない限りできないんですよね。今作はスピンダッシュのソニックだと書いたのは、これも理由のひとつです。

そしてスピードアクションに致命的な、すれ違い通信をすると一瞬フリーズする部分も直っていません。

一瞬フリーズは本当に直してほしかった。

ただきち

UI(表示画面)の古臭さ

改善されていない……とは少し違いますが、この作品のUI(画面表示)って、まるで1、20年前のゲームのような、立体感のあるアイコン表示が目立ちます。

そこから昨今のトレンドである、フラットデザイン(立体感をつけず、シンプルな色や図形で表記する)の要素も少し入れているので、とても中途半端な印象を受けます。

よく言えば64ゲームのような懐かしさ、悪く言えば時代遅れのセンス。

ただきち

ソニックは確かに速いけど…

スピンダッシュはソニック固有の能力なので、ソニック以外のキャラクターで爽快感とタイムアタックを極めることは結構厳しいです。

そもそもほかの仲間は足の止まるアクションですからね。

アニメ版の設定準拠で、スピンダッシュがソニック固有能力なのはわかるにしても、メガドライブのソニックや『ソニックアドバンス』のように、どのキャラクターでも使いたかったですね。

ファイアー&アイス能力を共有できるなら、スピンダッシュもお願いできません?

ただきち

ミスが許されない

テンポは早くなりましたが、ミスすれば戻される仕様は今作にもあります。

結構戻されますしタイムアタックには痛手で、ゲームオーバーやコンテニューがないとはいえ、リングどころかラグニウム鉱石もリセットされてしまうのは痛いです。

ある意味ミスが許されない点は、本家ソニックよりも鬼。

ただきち

ストーリーの評価について

先ほど海外レビューで辛辣な評価があったと書きましたが、

  • 「ストーリーが単調」
  • 「ギャグのセンスが微妙で大味」

これらが挙げられていましたね。

確かにストーリーはアニメ版の延長として作られているのか短く、イメージ的には『ソニックロストワールド』を思わせるあっさり感で、おそらくは同じ脚本の人が作っているからでしょうね。

ムービーは合計30分ほどで、アニメ版は一話10分前後。前後編と考えれば妥当かも。

ただきち

まあソニックは基本的にストーリーは後付けで、ゲームの遊びを重視するシリーズですからね。

ファイアー&アイスの能力は詳しく説明されないまま、いつの間にか裂け目の問題の話になり、ドラゴンリングの設定はないようなものです。

ギャグ部分も結構アメリカンな、露骨なコメディ動作が多く、特にリアルタイムムービーが顕著(けんちょ)です。

アニメでも言い回しがアメリカンジョーク満載ですが、動作はまだ日本人にもなじめる、違和感がそれほどないレベルです。

字幕が表示されたりされなかったりしたり、一回の字幕量がとんでもなく多いのも気になった。

ただきち

総評:マイナスからゼロになった

背景

本作を遊ぶなら
アニメ視聴はほぼ必須

一言でいえば、今作によってゲーム版ソニックトゥーンはマイナスからゼロになった感じです。

前作がかすんで見えるほど面白いゲームですが、ミニゲームの使い回しや説明不足感など、まだ改善点が多々あるゲームだと思います。

重ねて言うように、マイナスからゼロになった再出発のゲームですね。

もしかしたら次回作にはメタルソニックも出すかもしれない…らしいけど、次回作があるかどうかは微妙なところ。

ただきち

記事・作品が気に入ったら
SNSシェア・引用

利用規約について

本利用規約(以下「本規約」といいます)は、赤竹ただきち(以下「当管理者」)の著作物、または運営するウェブサイト「ウマコセドットコム」(以下「当サイト」)の利用条件を定めるものです。

当サイトの閲覧および、当管理者の著作物を利用時点で、本規約に同意したものとみなされます。

第1条:適用

本規約は、当管理者の著作物・作品利用(複製・引用・転載・解析・AI利用なども含む)に関する一切の行為に適用されます。

第2条:シェアについて

当著作物・作品をシェアする場合は出典を明記してください。

内容の恣意的な改変や創作、攻撃的言動・当管理者や他者の誹謗中傷目的など、モラル・マナーに反しない範囲に限り、シェアやご意見・ご感想などを自由に述べていただけます。

第3条:引用・転載

当著作物の流用・抜粋・引用などにおいて、当管理人までの申告は原則不要です。

当著作物の引用には法的条件(公表物・引用の明示・出典元明記・補足使用・必然性・改変しない)を満たす必要があり、満たしていない場合は無断転載とみなされます。

記事・動画作成などにおいて、当サイト記事を参考にとどめて文章を創作した場合、URL記載は任意です。要約の一部改変は、記事の目的・意図を大幅に変えなければ可能とします。

当作品の引用・転載はURL記入、もしくは当管理者名・アカウント名などの記載をお願いいたします。支援サイト有償公開コンテンツの二次利用・転載は固くお断りいたします。

第4条:キャラクターの使用

当サイトのオリジナルキャラクターは創作性が高い非営利の個人に限り利用できます。非営利・個人の定義はこちらをご参照ください。

AIを利用せず制作費・人件費の範囲内なら、有償配布・支援サイト掲載も可能とします。

第5条:著作権

当サイトは著作権の侵害を目的とするものではありません。スクリーンショットや二次創作元の知的所有権は各権利者・団体に帰属し、各利用規約を確認した上で掲載しています。

当管理者が作成した文章・画像・デザイン・オリジナルキャラクターや作品などは原則、ご依頼でも著作権は当管理人に属し、日本の著作権法および国際条約により保護されています。

ただしVTuberなど、権利者ご自身、または二次創作元のキャラクターなどの知的財産権は、当管理者ではなく元の権利者に属します。

有料二次創作は権利元の創作ガイドライン厳守を努めていますが、問題があれば当サイトのお問い合わせよりご報告ください。

第6条:AIの利用

当管理者の著作物は、解析・研究・個人的利用などの目的において、AIその他の技術の入力・学習対象として利用される可能性を、当管理者および利用者は相互認識するものとします。

当管理者は当著作物・作品のAI利用自体を一律に禁止しませんが、AI生成物で当管理者の創作物だと誤認、有償利用などは固くお断りいたします。

前項に該当する行為は、著作権侵害・不正競争防止法違反・または人格権侵害等に該当する可能性がありますのでご注意ください。

第7条:禁止行為

以下の行為が見られた場合、個別連絡や法的処置などの対応をする場合があります。

A.二次利用・加工・改変

当サイト画像・作品・文章などの悪意ある二次利用・加工・改変行為、名誉毀損・反社会的など、社会通念上問題のある目的での利用。

法律で認められる引用範囲から逸脱した、当管理者のコンテンツ・作品を無断で複製・転載・公衆送信・再配布・販売・改変行為の禁止(引用元を明記しない記事・動画の作成など)。

B.AI生成物の悪用

当管理者の作品・メイキング・設定画など、当著作物、またはその表現上の特徴をAIに利用し、当管理者が創作・関与したかのように誤認、またはAI生成物の有償販売など。

当管理者の名前・サイト名・作品名等を無断で用いたAI生成物の利用行為。

C.歪曲・誹謗中傷

単語・見出しに反応、過度な歪曲・脚色などの不適切なシェアや、当サイト・他者・企業などの誹謗中傷目的での引用。あおり・マウントといった、人格・風評を著しくおとしめる行動の禁止。

D.その他

その他、社会通念上・公序良俗に反する行為や、当管理者が不適切だと判断した場合。

第7条:トラブル・免責事項

当サイトの掲載情報について、正確性・完全性・安全性を保証するものではありません。

シェアなどが要因で発生したトラブルなどについては、一切の責任を負いかねます。あくまでも参考・一意見として扱ってください。

当管理者まで直接ご連絡を希望される場合は当サイトのお問い合わせからご連絡ください。

第8条:規約の変更

当管理者は必要と判断した場合に限り、事前通知をすることなく本規約を変更できるものとします。変更後の規約は、当サイトに掲載された時点で効力を生じるものとします。

第9条:準拠法および管轄

本規約の解釈は日本法を準拠法とします。また、本規約に関して生じた紛争については、当サイト運営者の所在地を管轄する裁判所を専属的合意管轄とします。

米国その他の海外法域における著作権侵害の申立てにおいて、米国デジタルミレニアム著作権法(DMCA)に基づく場合があります。

DMCAに基づく申立ては、海外プラットフォーム、検索エンジン、ホスティングサービス等に対する削除要請が目的であり、本規約の準拠法または管轄を変更するものではありません。

DMCA申立てを行う場合、当管理者が当該著作権・正当な権限を有することを前提とします。

制定日:2017/2/24
改定日:2026/1/4

シェア・引用の前に「規約・ポリシー」をご一読ください(同意したものとみなします)。

特定の単語・見出しで全体を判断したり、内容の過度な歪曲・脚色行為、他者を誹謗中傷・バッシング目的のシェア・引用は固くお断りいたします。

シェア・引用内容が問題・風評被害行為だと判断した際、個別にご連絡を差し上げる場合があります。

社会通念上のモラル・マナー・礼節の範囲内であれば、ご連絡することはございません。シェア・引用をしていただきありがとうございます。

プロフィール