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  • 今年も明けましておめでとうございます。戌年という事でMGSVのDDとヴェノムスネーク。後ヒューイ(ボートを用意しろ)。

    実はまだMGSV未プレイなんですよね…PS4買うならモバイルモニターもセットで買いたいので実に悩ましい。『ソウルキャリバー6』とか『ラストオブアスパート2』とか『ゴッドオブウォー』に『デスストランディング』…やりたいゲームも十分あるのに、いつになるやら。


    雑記ですが、一応年賀状っぽい体裁を取ってはいるものの、年賀状は去年から出さなくなりました。何というか経費がかさむし、連絡手段が多様化し、SNSも普及した昨今でかつ、多忙の身には一々年賀状を作る必要性はもうないと判断したからです。まあ文化として否定はしませんケドネ。

    そうそう、一昔前は『年賀状企画』なんてものも流行っていました。絵師がファンの人に本名と住所を伺って出すというもので、個人情報的にもかなりリスキーな企画です。調べてみると、今ではアカウント連帯の仕組みで住所を書く必要がないシステムがあるらしく、やっている人はやっているっぽい?

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    赤竹 ただきち

    (Tadakichi Akatake)

    近年では葬式もせず墓も不要な『ゼロ葬』の賛同者が年々増加傾向にあるそうですが、自分も賛成派ですね。信仰深い人からは「まるで人をゴミのように捨てる『ゴミ葬』であり、それで死ぬまで幸福に生きれるのか」と批判する人もいますが…

    こればっかりは価値観の違いですからね。自分は合理・現実思考人間なので、(創作物ならともかく)人間の霊魂や生命活動は所詮、脳の化学反応に過ぎないと考え、喜びも悲しみもしない死者相手に膨大なお金を使うぐらいなら、そのお金を自分や家族の生活の充実に使った方が合理的。

    幸福に生きるとは「今をどう生きるか」「どう生きがいを持って暮らすか」であって、宗教にすがったり未来の死に様で決定付ける事ではなく、動物は墓を作らずそのまま土に還るように、人間だけを特別扱いするのを疑問視し、個人的には葬儀も結局は商売・ビジネスでしかないと考えています。

    まあ屁理屈くさい言い分ですし、価値観の相違ですから死者を偲ぶ行為自体を否定するつもりもなく、創作の一環として考える事はありますが、日常生活では上記のこともあって、自分もゼロ葬を選びますね。
    MyutaUsagi

    絵描きからHTML・CSS、物書きまで幅広くやれる京都生まれのウサギ好き。ネチケット(ネットマナー)やネット(情報)リテラシー、批判と批難の違いにはちょこっとシビア。

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