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版権絵

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『はたらく細胞BLACK』では擬人化されたセクシーな白血球さんが出るけど、実は任天堂も2006年に海外版『押忍!闘え!応援団』にあたる『​Elite Beat Agents(EBA)』で、セクシーな白血球さんが出ていたり。

EBAは厳密に言うと旧イニスのゲームだけれども、故岩田社長も関わったゲームだから、ほぼほぼ任天堂作品ということで。白血球のみならず、応援団2でもチアガールにミニスカ+ニーソを取り入れたりと、EBAを含めた応援団シリーズは時代が早すぎた名作。


細胞BLACKといえば、エンディング曲『上を向いて運ぼう』の二番の歌詞もなかなかブラックで好き。「タイムカードの意味はない」「さえない・夢ない・希望ない」「明日は来ないで」は社畜の心を深くえぐりそう。


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サイトのリニューアルコーディング作業を優先しているため、絵描きはペースダウン中。それにいまは本業のWEBデザイン・フロントエンド作業が繁忙期を迎えているのもあるし、しんどいけど充実した日々を送れているね。

とはいえ、入社数ヶ月でWEBデザインディレクターみたいな立場になっているのが悩みかなぁ。充実しているのは嫌いじゃないけど、植物の心のように生きるのがモットーなんで。

イラストレーター・ライター・フロントエンドエンジニア・WEBデザイナーの京都生まれなウサギ好き。性別問わず好きなタイプは「失敗・反省から学ぶ人」。様々な視点で物事を定義・長文や理論を分析し、簡潔に分かりやすくまとめるのが得意。