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  • 色々な加賀さんを描いてみた。尻尾もふもふとか丸呑みとかちょっとマニアックすぎたかもしれない。

    そして先日のアプデでやっとデュエリストのハーミーズにボイスが実装されたのが嬉しい。中の人もARC-Vのヒロイン(柚子、セレナ)ですし、後はVRAINSネタを入れたらもう言う事なしでしょうね。「良き力だ…!」でも「風をつかめ!」でも「底知れぬ絶望の淵へ沈め!」でもいいのよ?

    なおARC-Vはシンクロ次元編からズァーク戦まで観ていなかった模様。話がつまらないというよりも、アクションデュエルの宝の持ち腐れ具合&荒削りさと、5Dsキャラが出てくるので期待して観たら、全くの別人で性格も変わっている(スターシステム)事に萎(な)え、観なくなった部分が大きいかと。

    キャラクターデザインや発想、過去シリーズの召喚方法をフル動員させた手法は好みだったんですけどね。素材が良くても脚本でダメになる好例ですし(漫画版ARC-Vは実際に評価が高い)、VRAINSはそこを反省させているのが良い。作画が不安定で展開が遅すぎるのと総集編が多いのがVRAINSの不満ですが、デュエル自体は面白いので楽しんでます。

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    赤竹 ただきち

    (Tadakichi Akatake)

    心身症の治療の傍(かたわ)ら、ストレス起因と思われるじんましん治療もするハメに。お医者様によると、自分のじんましん治療は慢性的で一年以上かかるとか(じんましんの大方は原因不明なので、発生時期による自己観察判断)。

    まあ傷病手当金や確定申告の還付金でどうにかやっていけそうですが、仕事の後遺症にここまで苦しめられるとは思わなかった。自分よりヒドい人は、さらにしんどいんだろうなあ。
    MyutaUsagi

    絵描きからHTML・CSS、物書きまで幅広くやれる京都生まれのウサギ好き。ネチケット(ネットマナー)やネット(情報)リテラシー、批判と批難の違いにはちょこっとシビア。

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