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  • 色々な加賀さんを描いてみた。尻尾もふもふとか丸呑みとかちょっとマニアックすぎたかもしれない。

    そして先日のアプデでやっとデュエリストのハーミーズにボイスが実装されたのが嬉しい。中の人もARC-Vのヒロイン(柚子、セレナ)ですし、後はVRAINSネタを入れたらもう言う事なしでしょうね。「良き力だ…!」でも「風をつかめ!」でも「底知れぬ絶望の淵へ沈め!」でもいいのよ?

    なおARC-Vはシンクロ次元編からズァーク戦まで観ていなかった模様。話がつまらないというよりも、アクションデュエルの宝の持ち腐れ具合&荒削りさと、5Dsキャラが出てくるので期待して観たら、全くの別人で性格も変わっている(スターシステム)事に萎(な)え、観なくなった部分が大きいかと。

    キャラクターデザインや発想、過去シリーズの召喚方法をフル動員させた手法は好みだったんですけどね。素材が良くても脚本でダメになる好例ですし(漫画版ARC-Vは実際に評価が高い)、VRAINSはそこを反省させているのが良い。作画が不安定で展開が遅すぎるのと総集編が多いのがVRAINSの不満ですが、デュエル自体は面白いので楽しんでます。

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    赤竹 ただきち

    (Tadakichi Akatake)

    『UNDERTALE』やっていてふと思い出したのが、もし誰かとチームで同人やグッズ、ゲームなどを作るなら、「有能かつ話を聞いてくれる人」達と組んだ方が良い。

    学生だった頃にゲーム制作の協力をし、素材提供をしたことがあったのですが、頼んできた相手は正直初心者レベルの人で、しかも「俺はこれがやりたいんだ」みたいな感じで融通がきかないタイプでしたね。

    故にできたゲームも素材を生かしきれておらず、こちらが提示した依頼書も全然読んでいないお粗末な内容で、関わっただけに自分自身も低レベルなゲーム制作者だと第三者に思われ、言われた時は悔しかったし心外だった。

    まあ自分が優れていたとは言いませんが、一応出来る人間だという評価はされていたので、組んだ相手を間違えたんだろうなぁと。

    だから共同制作するなら、「自分もレベルを上げつつ、有能な人間と組め」という事を、学生時代の自分に言いたかった。今でもその辺りは後悔してるかも。
    MyutaUsagi

    絵描きからHTML・CSS、物書きまで幅広くやれる京都生まれのウサギ好き。ネチケット(ネットマナー)やネット(情報)リテラシー、批判と批難の違いにはちょこっとシビア。

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