PCのデータをゴソゴソしていると押入れから出てきたかのように、ずっと前に描いたイラストが出てくることってありますよね。こちらも2代前ぐらいのブログ(多分6、7年ぐらい前)に載せていたヤツがあったので、ちょっと掲載(当時は色調補正の概念が無かったので、色調整しています)。こうしてみると、昔は結構リアル志向の重ね塗りをよくやっていたのがわかります。

当時は大学生でしたから、アーティスティックなのが大好きだったんだろうなと。今描けるかと言われたら、心の余裕と根気がないと描けないと思いますね…

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赤竹 忠吉

(Tadakichi Akatake)

延命治療は愛情? 家族のエゴ? 残酷な最期を強いる「長生き地獄」の現場 』


まあ自分も長生きしたくない派ですかね。長く生きるのではなく、どのように生きたかが大切という持論や、接客業をしていると、脳の老化や認知症で世間様に平気で迷惑をかける一部高齢者が目立つことに嘆かわしく思い、ムダに金を払い、延命治療までして生きる事の無意味さと惨めさを抱いているのが理由です。


『アカギ』の赤木しげるのように、自己の尊厳を残したまま逝きたいものですよ。故に尊厳死を選ぶ自由が欲しい。

イラストやマンガにデザイン、UI・UX、HTML・CSSまで幅広くやれる京都のウサギ好き。ネチケット(ネットマナー)にはちょこっとシビア。

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